日立市より、内気で熱い看護師きたる

佐藤美恵さんの紹介

茨城県日立市にある、日立製作所㈱日立総合病院付属多賀クリニック在宅医療推進センター 訪問看護ステーションたが所属、現在キャンナス水戸副代表も兼務

訪問看護ステーションたがの職員数:看護師8名、リハビリ2名、ケアマネ3名、ヘルパー8名、事務2名、医師2名、合計25名のスタッフで約200名の患者さん対応中(看護師は受持ち制)

キャンナス(CANNUS)とは:

デキルことをデキル範囲で行うナース「地域に住んでいる看護師が、忙しいご家族に代わって介護のお手伝いをする訪問ボランティアナースの会」キャンナスは全国に拠点があり、水戸は123番目の開設

今回は、佐藤看護師より院内研修会の開催と訪問同行して頂きました。

研修内容は盛りだくさんで、特によかっぺかふぇ(ケアカフェ)のイベント内容(臨死体験)を動画で見せていただき、大変勉強になりました。このよかっぺかふぇは、医療介護福祉だけでなく地域住民の方や一般企業の方など多くの方々が気軽な地域連携で開催しているそうです。

(写真は研修会の様子です。)

研修会翌日は、熱い看護師さんが訪問同行。患者さんご本人もご家族も「穏やかに、朗らかに、和やかに」良い笑顔でした。

訪問同行時の写真です。(写真掲載には同意を頂いております。)

佐藤美恵さんありがとうございました。

 

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